New Mixアップ『Mixtacy Extra』2007年12月録音 «« »»Pureself Now on Air!

right.gif 土曜日PS feat. DJ Nobu & Foolish Felix

12/22(土)22:22 - ????  
Pureself Special@ Orbitmap)
¥2,000 (1D)

Special Guest:
DJ Nobu(Future Terror)
Foolish Felix(Cynic/Bastedos)
Exclusive Set!!!

Host DJz:
ARATA
FITNESS
YAMADAtheGIANT
word of mouth

いよいよですね。

今までになく反響が多くて、「ディスカウントありますか?」というメールをたくさん受けますが、毎度のことですがPureselfでは、基本的にディスカウントなど設けていないんす。社交の延長線で成り立つようなパーティーはボクらの目指しているものではないし、お客さんによって値段が違うのも不公平なんで、最初から値段を安く設定してあります(別にディスカウント取ってるパーティーが悪いというわけではなくて、あくまでPURESELFに限ったスタンスとしてね)。この面子でこの値段なら安いでしょ?
 メールくれた方はホントありがたいんですが、内容できちんと返しますのでご理解頂ければ幸いです。それでも「金ねえよ」って奴には酒の1杯や2杯は奢りますので。

※開始時間が22:22に変更になりました。ボクは12時頃からMADな感じでやる予定です。

<Pureselfからのお願い>
●Orbitの近隣は住宅街です。周辺でたまったり 騒がないようお願いします。
●飲み物、食べ物の持ち込みは控えるようお願い致します。Orbitでは値段も手頃でおいしいお酒やフードを用意していますので、未体験の方は是非。

Pureselfは、内装の変更、スモークやレーザーの設置、各種機材の持ち込み等、Orbitの多大な協力の下に成り立っています。 自由な空間も、心ない行動があると制限されてしまうかもしれません。無理強いはしませんので、お互いマナーよくハヂけてもらえれば幸いです。

DJnobu.jpg
■DJ NOBU (Future Terror)
千葉FUTURE TERROR主宰兼DJ。
1999年SUB HEADの2CBより「SPEAK ENGLISH OR DIE」でデビュー。
その後2年間の活動休止の後ハウスミュージックの洗礼を受けFUTURE TERRORを
立ち上げると同時にDJとしても復活。
2005年には日本全国DJ行脚、またIAN OBRIE'N、 DERRICK MAY、THEO PARRISH、
OCTAVE ONE等のサポートDJもこなしパーティピープルの信頼を得る。
2006年はメタモルフォーゼ2006、RAW LIFE出演、自身初のMIXCD
「LAST CALL MIX」が瞬く間に完売。
そしてSTRUGGLE FOR PRIDEのREMIX12inchをリリースする等、
活動の幅を更に広げパワーアップ中!!!!!!!!!!!!!!!

WEB: http://www.lastrum.co.jp/djnobu/
mixi: http://mixi.jp/view_community.pl?id=27229

FoolishFelix.jpg
■Foolish Felix (Life Force/cynic/Urban Myth/Bastedos/from U.K)
Foolish Felixの他に、Das Etwas、Foolish & Sly、Jamie Readと組んだL.H.A.S.Inc.、Stevie KoteyとのTackleheidやFoolish Fellasなど多くの名義で、「Eskimo」「Bear Entertainment」「Bear Funk」「Wax」「Discfunction」などから多くの作品をリリースする。「Cynic Records」「Bastedos」「Urban Myth」などのレーベル運営にもたずさわり、95年には、K.AlexiのThe Beat Junkies、Underground Evolution、Jamie Readなどの作品をリリースした「Ugly Music」を立ち上げた。 90年代初頭、ブライトンに在住していたFelixは、UKアンダーグランドハウスシーンにおいて伝説のパーティー、DJ Harveyの”Moist”や”Tonka”そして”D.I.Y”のオーガナイズの中心人物として活躍。また、Criminal Justic Billのもとに警察がバリケード隊とヘリコプターを動員してでも止める事ができなかったというサセックスでのフリーフェスティバルを、D.I.Y.や Tonkaのクルー、そしてMarkie Markらと開催するなど、現在のHouseシーンの形成に大きな功績を残した。 95年には自身でのDJ活動も本格的に開始。ロンドンに移り、作品をプロデュースすることに力を注ぐ現在でも、アメリカ、ネバダ州での砂漠のフェスティバル”Burning Man”の毎年の参加や、Life Forceのための来日、インドでの活動、サンフランシスコの”Wicked”や”Sunset”、オランダ、ギリシャ・・・などインターナショナルな DJ活動をエネルギッシュに続けている。

WEB: http://www.cynicrecords.co.uk/
mixi: http://mixi.jp/view_community.pl?id=663195

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